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独立型太陽光発電と家庭蓄電 増補改訂版

基本はパネル1枚で発電した電気をバッテリーに溜めながら使う(12V・100W) 改訂版ではさらに200W,400W出力と拡大

著者角川 浩 著
ジャンル自然エネルギー
シリーズ自然エネルギー
出版年月日2014/08/30
ISBN9784827720785
判型・ページ数B5・132ページ
定価1,650円(本体1,500円+税)
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目次

第1章 独立型太陽光発電とは
第2章 独立型太陽光発電システムの設計
    はじめに考えておくこと
    システムの設計・計算
第3章 100Wおまかせ実用型発電システム
    全体の構成と費用概略
    そろえる機材と説明
    インバータを介しての交流電気製品の使用
    インバータを使わない直流電気製品の使用
第4章 工具と工作方法
    圧着端子の取り付け
    太い電線の被膜カット方法
    穴あけ
    アルミ材の切断
    単管パイプの組み立て
    板材の不燃化
    塗装
第5章 サブバッテリーシステムの構築
    2個のバッテリーの独立性を図る方法
    切り替えに使用するスイッチなど
第6章 システムの簡素化
第7章 システムの大型化と24V化
    200Wと400Wの例
    24Vシステムのメリット
第8章 家庭用蓄電システムの製作(停電・災害対策のために)

内容説明

更新中

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